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12/5(金)・6(土)2日間限定 アンティークジュエリー展開催
年に1度、2日間限定のアンティークジュエリー美術館。
12/5(金)、12/6(土)アンティークジュエリー展開催。
エノモト店内では12/5(金)、6(土)の2日間に渡りアンティークジュエリー展を開催いたします。
19世紀末から20世紀初頭の宝飾品約200点を一堂に展示、販売いたします。
実際に100年以上の時を経て愛される本物のアンティークジュエリーを直に感じていただける大変貴重な2日間です。お見逃しなく。
日時 : 12/5(金)、12/6(土) 2日間限定
10時から18時(6日は17時頃まで)
場所:エノモト店内
アンティークジュエリーは製造後100年以上の時を越えて愛される「強運」を持ち合わせたジュエリーです。
個別の来歴を持ち、ふたつとして同じモノがない美しいアンティークジュエリーとの出合いは一点モノのお宝探しを楽しむ感覚です。
当店でご紹介する厳選のアンティークジュエリーは現代ジュエリーと同じように身につけて楽しめます。

左上:ダイヤモンドと天然真珠のブローチ
中央:ダイヤモンドペンダント
右上:サファイア三日月ブローチ
右下:ダイヤモンドリング
成長、希望のシンボル 三日月

オパール三日月ブローチ

ピンクトパーズとダイヤモンドのリング

吉祥文様を彫り込んだヒスイペンダント

19世紀後半アンティークの魅力溢れる本格シェルカメオブローチ

19世紀後半ストーンカメオペンダント

1880年頃イギリス
ミニアチュール(エナメル)のブローチ
※ ほとんどが一点物であるアンティーク・ジュエリーの特性上、掲載作品は全てイメージ画像となります。ご了承下さい

1890年頃イギリス ペリドットと天然真珠のブローチペンダント
抜群の存在感が見る者を魅了する逸品

19世紀後半フランス リモージュエナメルペンダント

ダイヤモンドペンダント

19世紀後半 金製エメラルドフリンジブローチ

1910年頃イギリス プラチナ&イエローゴールドダイヤモンドリング

今日「アンティーク・ジュエリー」と呼ばれているのは、耐久性やデザインの感性の面から考えても、1800年頃から1930年頃までに作られたものといえます。
そして、その時代に数多くの優れた技術や作品を産んだ英国を中心に語るのが一般的です。
Q.そもそもアンティークジュエリーって何?
一般的に、日本やイギリスでは、製造後100年を経過したジュエリーをその名前で呼びます。
Q.アンティークジュエリーの面白さとは?
素材、デザイン、作りの面で、現代のジュエリーには見られないユニークさがあることです。特に作りの技術は現代の職人以上です。スゴイお宝が眠っていることも…。
Q.どのように楽しめば良いのでしょうか?
今のジュエリーと全く同じように身につけて楽しめます。ほとんどが1点モノのアンティーク・ジュエリーですが、修理に関しましても一流の職人と連携し対応しておりますので安心してご使用いただけます。
